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新型インフルエンザ予防接種による健康被害救済制度
2010.02.06 土曜日

事務所のブログでアップしたものと同じ内容ですが、仕事柄、気になる制度でもあったので

こちらでもアップさせていただきます。

新型インフルエンザは季節性のインフルエンザと違い、1年を通して発症する可能性があるだけに

厄介ですよね。

昨年の秋ごろまでは、クライアントの会社へ訪問すると、入り口での消毒やマスク着用を

従業員の皆さんに徹底しているところを見かけていても、自分も発症するかもという実感が

あまりありませんでしたが、さすがに知人やその家族が年明け早々に家族が連鎖的に発症した

お話を聞くと、改めて消毒やマスク着用の大切さを考えさせられます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

新型インフルエンザ予防接種による健康被害救済制度

「新型インフルエンザ予防接種による健康被害救済制度」とは、

新型インフルエンザの予防接種を実施して、何らかの健康上の問題(健康被害)が

発生した場合に、医療費などを給付する制度です。

(注)「新型インフルエンザ予防接種による健康被害の救済に関する特別措置法」

   (平成21年12月4日公布)

この制度を利用できるのは、今回の新型インフルエンザ予防接種事業に基づいて、

ワクチンを接種したことにより、入院を必要とする程度の医療を受けた場合や、

一定程度の障害が残った場合、亡くなられた場合です。

厚生労働省では、平成21年12月4日より申請を受け付けています。

※「入院を必要とする程度や障害等の詳細、相談窓口、申請先について」

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/inful_06.html#01

「健康被害救済制度のご案内(医療者向けチラシ)」

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/inful_06a.pdf

2月・3月は…
2010.02.05 金曜日

2010年・寅年も年が明けたと思えば、あっという間。

気がつけば、もう2月です。

今年は暖冬で町田では雪が見られない?と思っていましたが、

さすがにまだまだ冬は続いていましたね。

さて、私にとってはこの時期、12月から1月の慌ただしい業務状況を脱して

だいぶ落ち着きを取り戻す時期でもあるのですが、

2月も中旬を迎えると、確定申告が待ち受けています。

時間ができ始める今頃から、さっさと進めればいいのですが、

それが簡単にはいかないのが確定申告。

個人事業主としては、1年間の通知表みたいなものといってもいいのかな?

土・日に集中して進めれば、3日もあれば終る…はず!と思っていると、

あっという間に3月になり、気づくと毎年、3月15日の最終日に申告・・・

なぁ~んて、私だけじゃないですよね(^_^;)

本来は、確定申告は2月15日からとされていますが、

町田税務署では『ぽっぽ町田』で、2月1日より確定申告書の作成・提出を

行うことができます。

もうすでに始まっているんですね。

私も早く申告書を作成せねば。

皆さんも、1日でも早く、忘れずに確定申告を行いましょうね。

執筆協力
2010.02.04 木曜日

『知ってトクする!転職・退職・独立 失業生活完全対応 入門編』

1月15日に発売になりました。

執筆協力 転職・独立をお考えのときには

メインは知人の社会保険労務士の先生が執筆しておりますが、

執筆協力として第○章を丸々書かせていただきました。

どこの章か…答えは後日。

機会がありましたら、お手にとってみてください。

ただ…初出版の難点か!?

何ヶ所か駅前の書店で探しているんですが、見つかりませんあせあせ(飛び散る汗)

所詮、そんなもんです。

ネットからの購入をご利用ください。

「基礎からわかる・年金アドバイザー受験対策セミナー」開催のお知らせ
2009.11.13 金曜日

複雑でわかりにくい公的年金制度。でも、誰でも将来いつかはお世話になるもの。

ご自身のライフプランは自分で計画したいと考えると、最低限の知識は必要不可欠です。

仕事でのつながりを見てみると、社会保険労務士だけではなく、

金融機関や生命保険会社に勤務される方々にも、公的年金の知識が必要になります。

そんな中、銀行業務検定協会では、毎年3月に「年金アドバイザー」試験(2級・3級・4級)を実施しています。

そこで、岡本社会保険労務士事務所では、

「年金アドバイザー2級・3級試験対策セミナー」 を開催することとなりました。

日程や受講料等の詳細は、岡本社会保険労務士事務所へご連絡ください。

また、ホームページからも詳細の確認と受講のお申込みができます。
↓↓↓

http://www.okamoto-office.com/seminar11.html

たとえば、こんな方へ受講をお勧めします。

・銀行の窓口業務や営業担当の方(3級or2級)
・社会保険労務士試験を初めて受験される方(3級)
・社会保険労務士FPの有資格者(3級or2級)

年金アドバイザー3級は、金融機関や生命保険会社の窓口業務や営業担当の方で、

お客様とのお話をスムーズに進めるために、最低限の知識がほしい方や、

社会保険労務士の試験を初めて受ける方の受験対策におススメです。

4肢択一の出題になります。

年金アドバイザー2級は、銀行業務や生命保険会社の窓口業務や営業担当、管理職の方で、

公的年金の高い知識を求められている方や、社会保険労務士事務所を開設している方で年金相談を

受けることが多い方などにおススメです。

出題は、計算問題や穴埋め問題になります。

「未経験者のための社会保険労務士・実務基礎セミナー」開催のお知らせ
2009.11.12 木曜日

「将来、開業を考えている」、「社会保険労務士事務所や人事・総務の仕事に就きたい」

でも、実務経験がないので不安・・・という社会保険労務士有資格者や資格試験に向けて勉強中であって

実務経験の少ない方を対象に

『未経験者のための社会保険労務士・実務基礎セミナー』を開催いたします。

社会保険労務士の有資格者ばかりではなく、現在、社会保険労務士試験に向けて勉強中の方や、

今すぐではないけれど、将来、開業または勤務登録を考えている方でも受講可能です。

無料説明会も11月15日(日)と11月29日(日)10時より、開催いたします。

12月にも開催予定です。(日程未定)

申込み前に「これだけは聞いておきたい!」ということがありましたら、ぜひご参加ください。

もちろん無料説明会に参加できない方でも、セミナーの申し込みは可能です。

セミナーや無料説明会の詳細、お申込みはこちら。
↓↓↓

http://www.okamoto-office.com/seminar.html

 

町田商工会議所主催:第8回創業塾のご案内
2009.07.27 月曜日

町田商工会議所では、2009年9月13日(日)より

『第8回創業塾~夢を現実に!めざせ起業家!!』 を開講いたします。
↓↓↓
http://www.machida-cci.or.jp/download/0907/sougyoujuku8-m.pdf

http://www.machida-cci.or.jp/download/0907/sougyoujuku8-c.pdf

主に町田市内で起業を目指している方を対象に、

起業のための基礎知識から具体的な事業計画作成まで、

実践的な知識とノウハウを提供する講習会を実施します。


私、岡本が9月27日(日)13:30~15:30の2時間、

講師として担当させていただくことになりました。


お問い合わせ・受講の申込み・カリキュラム等の詳細は、

町田商工会議所までお願いいたします。

 ↓↓↓

http://www.machida-cci.or.jp/

平成21年度「ほっとウィークキャンペーン」アンケート集計結果
2009.07.21 火曜日

東京労働局では、年次有給休暇の取得促進・連続休暇の普及拡大に向けた取組として、

夏季連続休暇の普及・促進を図るため、例年、「ほっとウィークキャンペーン」(注1)を実施しています。

今年度も、その一環として東京都内の事業場で働く労働者や企業の担当者に対して、

夏休みについての「ほっとウィークアンケート(注2)」を実施しました。

アンケートの集計結果は、以下のとおりです。

1  

今年の夏休み、予定は平均5.6日

 「今年は夏休みを、何日ぐらいとる予定ですか?」という設問に対して、

回答のあった日数の平均は5.6日(昨年5.8日)でした。

一方、希望する夏休み日数は、平均8.3日(昨年8.2日)でした。

夏休みの過ごし方(複数回答)

 夏休みの過ごし方については、多い順に「家でのんびり(51.5%)(昨年52.7%)」

「旅行(50.7%)(昨年56.2%)」「家族サービス(40.8%)(昨年42.9%)」

「趣味(30.7%)」「帰省(25.4%)」「スポーツ(18.8%)」

「自己啓発、地域・ボランティア活動(10.2%)」となっています。

使い残して消滅した年次有給休暇の日数・その理由(複数回答)

 時効などで消滅し使えなくなってしまった年次有給休暇は、

平均12.4日(昨年10.7日)と増加しました。

その理由は、

多い順に「やるべき仕事の量は変わらないので取れば後で忙しくなる(34.6%)」

「年休を使わなくとも休日が十分ある(24.4%)」

「自分がいないと仕事が回らない(18.4%)」

「上司・先輩・同僚など職場のみんなに合わせた(16.7%)」

「使える年休が少ないと病気・家事・育児・介護など必要なときに使えない(14.7%)」

と例年と同様の結果でした。

参考
《平成21年度 厚生労働省 「ほっとウィークキャンペーン」の基本方針》

年次有給休暇の計画的付与の実施を中心として、特別休暇と週休日との弾力的な

組み合わせ等により、1週間以上のまとまった連続休暇(既に1週間程度の連続休暇を

実施している企業については、通算10日程度)を普及させる。効果的な取組のため、

関係行政機関、地方公共団体、労使団体との連携を図る。

(注1)  「ほっとウィーク」とは、夏季における連続休暇の普及促進を目的として厚生労働省が昭和61年から全国的に実施している施策のキャッチフレーズです。
(注2)  「ほっとウィークアンケート」とは、「ほっとウィーク」の施策の一環として夏休みの取得予定日数等を労働者から直接調査するために、平成7年以降、毎年6月の一箇月間に東京労働局管内の労働基準監督署(18署)が開催した説明会などの出席者を対象としたアンケートで、企業調査ではありません。(平成21年度の有効回答者数は、2,905人でした。)

(1) 年次有給休暇の計画的付与制度を有効に活用する
(2) 個々の労働者の希望と企業の業務との調整を図る(休暇取得を織り込んだ業務計画の策定、業務体制の整備)
(3) 休暇の取得時期を分散化させ休暇の「質」を高める(取得時期の調整・計画、休暇中の渋滞・混雑を緩和)
(4) 休暇が取得しやすい職場環境を作る(企業のトップによる呼びかけ・管理者が模範となり率先して取得)
(5) 取得状況のフォローアップ(休暇管理簿による取得状況の把握、労働者とその管理者への通知・取得勧奨)


平成20年度における脳・心臓疾患及び精神障害等に係る労災補償状況
2009.06.09 火曜日

厚生労働省より、

『平成20年度における脳・心臓疾患及び精神障害等に係る労災補償状況』

について発表がありました。

平成20年度の脳・心臓疾患及び精神障害等に係る

労災請求件数、支給決定件数ともに依然として高水準で推移しています。

1.「過労死」等事案の労災補償状況
(1) 請求件数は889件であり、前年度に比べ42件(4.5%)減少。
(2) 支給決定件数は377件であり、前年度に比べ15件(3.8%)減少。
(3) 業種別では請求件数、支給決定件数ともに「運輸業」が最も多い。
(4) 職種別では請求件数、支給決定件数ともに「運輸・通信従事者」が最も多い。
(5) 年齢別では請求件数、支給決定件数ともに50~59歳が最も多い。

2.精神障害等事案の労災補償状況
(1) 請求件数は927件であり、前年度に比べ25件(2.6%)減少。
(2) 支給決定件数は269件であり、前年度に比べ1件(0.4%)増加。
(3) 業種別では請求件数、支給決定件数ともに「製造業」が最も多い。
(4) 職種別では請求件数は「事務従事者」が最も多く、一方、支給決定件数は「専門的・技術的職業従事者」が最も多い。
(5) 年齢別では請求件数、支給決定件数ともに30~39歳が最も多い。

『平成20年度における脳・心臓疾患及び精神障害等に係る労災補償状況について』

↓↓↓

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/06/h0608-1.html



死を招く『熱中症』を防げ!!
2009.05.25 月曜日

毎年、夏に集中して発生する『熱中症』について、東京労働局労働基準部労働衛生課では、

熱中症の予防対策の徹底を呼び掛けています。

熱中症とは、高温の環境下で体温調節や循環機能などの働きに障害が起こる病気です。

直射日光により高温環境となる野外作業所などでは、熱中症を予防するために、

日除けや通風をよくする設備の設置や日陰などの涼しい場所に休憩場所の確保水分の補給

などに気をつけましょう。

十分な休憩時間も確保し、通気性のよい作業服や帽子なども用意するとよいでしょう。

また、室内での作業だからといって安心せず、こまめに水分の補給をするように努めましょう。

東京労働局の管轄地域内では、平成20年度には建築現場において、

熱中症による死亡事故も発生しています。

建設現場では、平成12年以降平成18年を除いて、毎年、作業中の労働者の熱中症による

死亡者が出ています。

昨年勤務中に熱中症にかかり、医療機関で治療を受けた人は、539人にものぼります。

気温30℃を超えない時間帯でも、熱中症は発生しています。

事業主の方は、作業前の従業員の健康状態や健康診断結果などによる健康状態を

あらかじめ確認・把握することが大切です。

『平成20年・熱中症の発生事例』などについては、こちら。

↓↓↓

http://www.roudoukyoku.go.jp/roudou/eisei/pdf/pamphlet_2009.pdf

 

資格マニアへの道!?再開
2009.05.16 土曜日

社会保険労務士 社会保険労務士

社会保険労務士試験を受験していた頃、試験勉強のプラスになればと始めたのが

別の資格取得への勉強。

せっかく勉強するからには勉強だけでなく、資格取得も同時に出来れば一石二鳥!

これが案外面白くて、一時ハマッてました。

まずは、社会保険労務士試験の科目にもなっている『労働基準法』と『労働安全衛生法』の

点数アップをめざして・・・

第2種衛生管理者 第2種衛生管理者

今となっては、試験会場が遠いという思い出しかありませんが・・・(苦笑)

今年はこの資格、仕事にも活かそうかと思い直し、有害物を取り扱う事業でも活用できる

『第1種衛生管理者』の取得も考えています。

そして、何度か受験した社会保険労務士試験。

回を重ねると、新しく法律が増えて四苦八苦することも。

そのひとつに、『介護保険』と『確定拠出型年金法』があります。

いざ開業してみると、このふたつの法律って、そんなに仕事が舞い込んでくるわけではないけれど、

出題率は低くても試験は試験、仕事になる確率は少なくても仕事は仕事。

合格するにも、仕事をいただくにも、勉強に手は抜けません。

そこで、選んだ資格が・・・

DCアドバイザー&福祉住環境コーディネーター DCアドバイザー&福祉住環境コーディネーター

DC(確定拠出型年金)アドバイザーは、退職金や年金に関係がある資格。

福祉住環境コーディネーターは、介護保険の勉強を兼ねて取った資格なのですが、

資格取得後はふたつとも更新制。

仕事では活用されることもなく、更新をしていないので今はただの紙切れになってしまいました。

思い起こせば、社会保険労務士資格を取ろうと思う数年前には、簿記の勉強もしてたんですよ。

簿記2級 簿記2級

これは、確定申告の際に少々役立っていますが、細かいところはすっかり忘れてしまっていて

機会があれば、もう一度勉強してみたいですね。

そして、事務所を始めてから休止中だった勉強、そろそろ再開してみようかと思い、

今年の3月にも試験を受けてまいりました。

4月下旬に結果発表があり、無事に合格しておりました。

メンタルヘルスマネジメント・Ⅱ種 メンタルヘルスマネジメント検定・Ⅱ種

正式には、メンタルヘルス・マネジメント検定・Ⅱ種(ラインケアコース)という検定。

メンタルヘルス対策の知識・技術・態度を習得して、人事労務管理の観点からも役に立てたらと

思っています。

今年は、資格マニアへの道を再開の年にしたいと思っています。

 

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